日吉みよのさんの「初撮り五十路妻」3部作を全部見た中で、俺が一番エロいと思っているのが、この『ふたたび。』だ。
理由はわりと単純。3Pの場面で見せる顔と、あの重たそうな垂れ爆乳の動きが俺のツボに完全に入っている。
正直に言えば、この作品は何度も見ている。ただし最初から最後まで毎回じっくり……というより、俺が繰り返しているのはほとんど3Pのところかもしれない。 日吉みよのさんの胸が揺れて、顔まで崩れていく。そこがたまらない。
作品・身体の見どころ

日吉みよのさんといえば、俺にはやっぱり下へどっしり落ちた垂れ爆乳だ。
ただ大きいだけではない。乳房そのものが長く下へ伸び、身体を動かすと胸の根元と先の動きが少しズレて見える。張った若い巨乳みたいに身体と一体になって動く感じではなく、重たい乳が後からついてくる。
この「遅れて揺れる乳」がエロ過ぎる。
日吉みよのさんは、立っている時より動いている時の方が胸の良さが分かる熟女だと思う。身体を起こせば下へ落ち、前傾すればさらにぶら下がる。上下に身体が動けば、乳房も大きく振られる。
垂れているからこそ、揺れる距離が長い。 俺はそこを見てしまう。

前作よりハードなことを求める「ふたたび。」
本作は、『初撮り五十路妻ドキュメント 日吉みよの』に続く二作目。
作品上では、最初の撮影から約一か月後、日吉みよのさんが再び撮影に参加し、前回より刺激の強い内容へ進んでいくという設定になっている。
一作目は「長い空白のあった五十路妻が久しぶりに男性と関係を持つ」という初撮りらしい空気が強かった。それに対して二作目は、最初からもう一歩先へ行くことを前提にしている。
そしてここで3Pが入ってくる。
後に『初撮り五十路妻、みたび。』まで続くわけだが、俺はこの3部作の中では『ふたたび。』の3Pが一番好きだ。

俺が観て気になったところ
ここはハッキリ言う。
俺がこの作品で何度も見返しているのは3P場面だ。 もしかすると、最近はそこしか観ていないかもしれない。
まず日吉みよのさんの顔。普段の落ち着いた五十路女性らしい顔から、刺激が強くなるにつれて表情がどんどん崩れていく。俺が旧記事で惹かれた「イキっぷり」の良さも、ここで一気に出てくる。
そして、その顔と同時に見えるのが垂れ爆乳。
身体が動くたび、大きな乳房が上下左右へ振られる。胸だけワンテンポ遅れてついてくる感じで、ぶらん、ぶらんと重たそうに暴れる。この動きがたまらない。
俺は爆乳なら何でも好きというわけではない。張って丸く整った爆乳とは別に、熟女には熟女の乳の良さがある。日吉みよのさんはまさにそれで、大きさより「重さ」と「垂れ方」を見る乳だ。
旧記事にある乳首をつまむ場面も好きだった。大きく垂れた乳の先をつままれることで、ただでさえ下へ伸びた胸がさらに強調される。爆乳全体を眺めるのとは違って、こういう細かい部分を見せられると妙に生々しい。
そして騎乗位を含む3Pでは、顔は崩れる、胸は揺れる、身体全体が忙しく動く。五十路熟女の身体が一番エロく見える瞬間を、かなり分かりやすく撮っている。
三作目の『みたび。』も悪くない。でも俺には、3Pでの日吉みよのさんはこっちの方が刺さった。
「初撮り五十路妻」3部作で一本だけ選ぶなら、俺は迷わず『ふたたび。』。 日吉みよのさんのアヘ顔と、揺れて暴れる垂れ爆乳を見るための一本だ。
作品情報
- 作品名
- 初撮り五十路妻、ふたたび。 日吉みよの
- 品番
- JURA-091
- メーカー
- センタービレッジ
- レーベル
- 聚楽
- シリーズ
- 初撮り五十路妻、ふたたび。
- 発売日
- 2024年1月4日
- 出演
- 日吉みよの
- 収録時間
- 146分
- サンプル
- 65秒
日吉みよのプロフィール


- 名義
- 日吉みよの
(ひよしみよの / Miyono Hiyoshi) - 別名義
- あんな(素人)
- 生年月日
- 1970年生まれ?
- 年齢
- 約56歳
- 身長
- 159cm
- スリーサイズ
- B87 / W62 / H88・Fカップ
- 体型
- 標準体型
- 胸サイズ
- 巨乳
- 身体特徴
- 垂れ乳デカ乳輪
- 特徴
- 色白で標準体型寄りの熟女。Fカップの乳房は大きさだけでなく、年齢を重ねて自然に下がった丸みのある形が特徴的。大きな乳輪も目立ち、細めの胴まわりとの対比によって胸のボリューム感が強調される。
- デビュー
- 2023年11月30日
『初撮り五十路妻ドキュメント 日吉みよの』
(センタービレッジ) - 女優図鑑
- 日吉みよのの記事一覧を見る →
作品を何度も観ていると言いながら、結局いつも同じ場面へ飛んでしまう作品ってある。俺にとって『ふたたび。』がまさにそれだ。3Pで顔を崩しながら、重たい垂れ乳がぶらぶら揺れる。話の流れなんてもう覚えているのに、そこだけまた観る。こういう「ここだけで元が取れる」場面がある作品は、やっぱり強い。





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